照手姫袖掛け松

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室町時代中ごろ、浄瑠璃や歌舞伎などで名高い照手姫が常陸(茨城県)の城主、小栗判官助重と京都へ向かう鎌倉街道沿いの同所で、小袖を掛けて休息したと伝えられている。

神明社境内北側に松の大木が数本ある。
石碑(昭和60年建立)、説明板あり。

基本情報

住所 〒491-0846  牛野通2丁目

アクセス

  • 車
    ・県道名古屋 一宮線「牛野通」交差点北、自動車販売所を東へ、すぐの道を北に入る。

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